
論より証拠

2020/09/09
「べんぞうの先」手法を使ったリアルなベット履歴を掲載します。
「勝ち」とは利益が残ることを意味します。
バカラにおいてプレイヤーになるのか、バンカーになるのか、確率はゴブです。
その中で、プレイヤーが続くのか、バンカーが続くのか、それとも交互に続くのかを予想していきます。
べんぞうの先手法は、機械式ベットです。この状況になったらベット開始!と、とてもシンプルなベット方法です。
1回目のベットで利益が出なくても、手法の案内にある通りにベットを続けることで、2回目、3回目、4回目、、、最大9回目のベットまでに利益を出すことができます。
そこで必要になるのが資金管理です。機械式のベット方法ではありますが、資金管理が適当だと結果的に勝てても損が生まれます。
手法および資金管理を徹底して利益を伸ばす!それが「べんぞうの先」手法のだいご味です。
2日で25万円以上の利益を残すことが出来ています。
大切なのは、コツコツ利益を積み上げることです。
確かに当手法は利益率が高く、短時間(1時間程度)で、1STベット額の5倍~8倍の利益を求めることができます。
100円ベット開始であれば500円~800円(1時間当たり)になります。
軍資金が多ければ、資金管理下において1000円ベットにすることで、1時間当たり5000円~利益を求めることができます。
実際、上図は300円~1000円ベット(ベット額に強弱をつけることも必要です。←マニュアルに書いてあります)で運用しています。
グループ内で活動中(在籍80名)

上図は、私が所属しているグループ内で行われているリアルベット中のスクショ画像です。
グループメンバーと共に、ベットポイントや手法について議論しながら、より良いベットポイントやLOOK(ベットを止める)すべきポイントを精査しています。

上図は、グループ内で行われたリアルベット後のあいさつの一部です。
参加された方から手法について質問を受け付けたり、リアルベットを通してベットポイントを細かく説明しています。
その中で、交わす会話やテキストを通して、バカラの知識を深めるだけでなくメンバー間の絆も強固なものにしています。