7回目のベットで…

ついに7回目のベット

分析・実証をしていく中で、6回目で切れることは2回ありました。

7回目で切れることは1回ありました。

491戦の中で6回以上は全部で3回というわけです。

そして昨晩、、、それは突然始まりました。

まずはスクショからご覧ください。

1000円ベット開始が「1:43:52AM」です。

ここから1セット目を落とし、立て続けに発見した手法が使えるテーブルに入って2セット目開始。

4thベット目は「タイ」。なんだか嫌な予感はあったものの、この手法に「タイ」による裁量は不要なので、そのままベットを続けた結果、6thベットも負ける結果となりました。

32000円をベットした時刻は、2セット目終了から25分経過後。

ついに、その瞬間が来ました。

7th‐64,000円ベット開始・・・

結果・・・勝ちました。。。勝ちました?勝ちました??

この時のスクショを提供できれば良かったのですが、なぜかこの時だけ「勝利額表示」がありませんでした💦

まさかエラー?!と思いながら、ベット履歴画面で確認したところ、無事「勝」扱いとなっており、資金欄にも金額が表示されていました。

ドキドキしましたか?と言われたら…

以前にも同様のことがありました。

その時は、これで負けたら(64000円×2)=128,000円が飛ぶのか~…と思い、正直ベットに躊躇したのは確かです。

しかし、今回はどことなく自信がありました。

また、8thベット額も資金として準備してあったので追える状況でしたから、メンタル面に動揺はほとんどありませんでした。

その根底にあるのはやはり分析を行ってきた経過の積み重ねだと思います。

7thベットで勝つことは出来ましたが、スクショからもお分かりのように、ベット額に対し返還額が減ります。

この時点で3200円の損をしています。

じつは、この7thベット前までに3000円の利益がありました。

この日のベットはここで終えることが出来ました。

しかし、日利「200円」は納得できず、4000円の利益が出せるまで続ける判断を行いました。

もちろん、その裏には、損切りが多発することはない!という、これも分析の裏付けからくるものです。

ご覧いただけるとおり、17分➡39分(22分)で、4000円の利益を出すことができました。(正確には3900円ちょっとですが、200円のプールがあったのでトータルで4000円を超えました。)

この模様はグループ内で共有

2セットを落とし、3セット目で勝利を収めたことをグループ内で共有しました。

グループ内でも「べんぞうの先」手法を使って利益を出されている方が多数います。

あなたも、この手法を使ってみてはいかがでしょうか。