トップ画像:バカラマニュアル

論より証拠

ベットタイミングは手法の根幹となるためお伝えすることはできませんが、「ベンゾウの先手法」のみで利益を出しています。

利益が出れば手法となる

分析・検証・実践が2カ月を終えようとしています。

発見から何度か試行錯誤しながら、この手法のメリット・デメリット、LOOKのタイミングなどを細かく分析してきた結果、傾向を見つけ出すことができました(マニュアル内に掲載済み)。

ただ単に「この形」が来たらベット開始!でも良いのですが、そこに+αの情報を頭にインプットしておくことでベットタイミングをずらしたり、より勝率の高いベットに近づいていくのだと感じています。

よって、この極みが「手法」なのだと考えます。

本日、総戦464になりましたが、8Mどころか6Mが1回のみという驚異の勝率と利益を出しています。

もはや8M分の資金は不要、現在は6M分の資金で運用

最大8マーチンまでベットした場合を損切として資金を準備してほしいのですが、ここまで記録を取っているなかで一度も8マーチンの経験がないということから、現在では6M(マーチン)の資金で運用しています。

しかし、6M(マーチン)の資金を準備した途端3Mさえも来なくなりました。すでに軍資金の8倍以上の利益を出しているので、ここで7Mが必要な状況になったとしても後悔はしません。

それだけ利益をしっかり残しているので、6マーチン分の資金が全損しても後悔はないでしょう。(←まだ経験していないので何とも言えないところですが。)

師匠に教わったこと

手法発案者は、その手法にこだわりベットを続けること。

それが感覚的なベットであっても、機械式なベットであっても。

私は師匠のレベルまではたどり着けていないので機械式ベットで利益を出しています。

この手法にたどり着いた以上、「天秤手法」と「べんぞうの先手法」を織り交ぜながら利益を求めていこうと考えています。

2つの手法の発生回数は驚異的!

天秤手法・・・5~11回/1時間

べんぞうの先手法・・・4~10回/1時間

2つの手法の合計発生回数・・・9~20回/1時間

1ベット100円だとすると、1時間あたり900円~2000円の利益を求めることが可能になります。

すべての勝利がバンカー側だったとしても850円~1900円ですから、アルバイトで働くよりも(平均数値に直せば)時給は良いのではないでしょうか。

軍資金が倍、倍々になれば、1時間当たりに稼げる額も倍、倍々になります。

私は最低500円スタート、ときに1000円、2000円と強弱をつけながら(大路の傾向を参考にベットに強弱をつけています←マニュアル内に記載有)ベットしています。

寝る前に、仕事前に、帰宅後、夕飯後、、、500円~2000円ベットが可能な資金を準備すれば、日利5000円以上に賞味30分もかかりません。

「天秤手法」と「べんぞうの先手法」の併用で日利5000円を達成することが可能になります。

ベット回数増→リスク増

ベット回数が増えるということは損をするリスクも比例して増えていきます。

よって、利益率・勝率はバカラにとって大きな意味を持ちます。

この手法は2M以内に勝てる確率(勝率)は現在のところ9割を超えています。また、6M以内の勝率は10割と驚異的な数字を出しています。

仮に、今後7M以上の結果が出たとしても、それは1%未満の確率となります。総戦464実践してきた結果から言えることです。

大きな利益を少ないベット回数で求めるなら、勝率が高い手法を実践すべきです。

それが「べんぞうの先手法」です。