
合計7時間半かかりました…
大きなBETや小さなBETもありましたが、無事利益を30万円までもっていくことができました。
今まで何度も繰り返してきた、大きくためて→大きくbet→大きく損失して、また取り戻しての作業から脱却し、定期的に送金手続きを行う→また一から資金を増やす作業に取り掛かる。
合計7時間弱で30万円の利益となりました。
十分な検証結果と実践から学んだ経験値が利益につながっている
勝率をキープできている、または1マーチンや2マーチンで利益が出せるのは、言うまでもなく分析をしてきた目と脳の記憶、そして手と目で培ってきた「経験値」がすべてです。
プロ野球選手が教える立場になると、なかなか選手に通じないという話をききます。
それは、感覚で身につけてきたもの、経験値を伝えようとするからです。
形のないものをアドバイスするのはとても至難の業だと考えます。
そうであるならば、実際のbet記録を動画で残し、ぶつぶつ言っているアナウンスのどこかが”気になって検証してみる”と体が動き出せば、もしかしたら同じようなbetタイミング・大路を見つけ出すのではないでしょうか。
手法は手法、罫線読みは罫線読みで
いろいろな”考え方”を持っていると、ベットするときにAプランだと縦面追いだけど、Bプランだと横面追いなんだけどな~と悩むことがあるようです。
残念ながら、私はAプランのみの手法と罫線読みをもっているので、迷うことはありません。(手法の選択・罫線の選択で迷うことがないという意味です。)
図形の面積を求めるには先人が残した知恵を拝借するととても効率が良いことは周知の事実です。
それを一から分析したり実証していては「歴史」を生きることになります。
伝統を学ぶという面では必要かもしれませんが、ことバカラにおいてはそれは不要です。
その時そのときの”流れ”を敏感に感じ、罫線読みが適当なのか、手法が使えるのかを判断していけばいいと思うのです。
私の罫線読みは”素人”と言われてもおかしくない
メンバーの中には「副次要素」をもとにBETをされている方もいます。
私は9割以上が大路の罫線でbetします。
ロビーで複数のテーブルを見回りながら、自分のbetタイミングにあったテーブルを精査しています。
ある意味では、深く考えない、第2・第3の要素を取り入れないシンプルさが功を奏しているのかもしれません。
事実は目の前に
オンカジバカラは履歴を不正に操作することはできません。
よって以下の履歴は本物です。

何度も言いますが、嘘はいいませんし、このブログ上に出ているbet記録はすべて私のものです。
負けることもあれば勝つこともある、その繰り返しの中で利益を求めてきたのが私のbet方法です。
1つの手法にこだわるのではなく、手法が使えそうなときは手法頼みに、罫線読みでBETできると思ったら、罫線読みでBETしたらいいと思います。
総額betは333万弱でしたが、それに対する利益額は30万弱でした。利益率が10%切っているんですよね。
しかもこれ、利益が17万円くらいからずっとkeepしているようです。なので時間がかかるわけだ💦
できるかな? → やるしかない
ベットするかしないかで利益は大きく変わります。
このbetが勝利につながると思ったらベットするしかないのです。betして勝っても負けても、悩んだ罫線は記憶に残ります。嫌だと思った罫線がずっと頭に残るということは、同じミスを繰り返さなくなるというわけです。
できるかな?と思うことからやめてしまいましょう。
悩む前に実行しちゃいましょう。