昼活と夜活で3.2万弱の利益

あれ?

全然手法を使ったベットチャンスが来ないぞ??

ん?

50分待っても「ゼロ」って・・・。

手法の機会がなければ大路を読む

ロビーを見れば、すぐに傾向が見えました。

今日の傾向、それは「縦伸びテーブル」or「横伸びテーブル」のみ。

すごくシンプルでした。

だから どうする?

横伸びテーブルであれば・・・

縦面追いと横面追い。

どちらであっても、資金管理をしっかりしなければどんどん泥沼にはまる傾向があります。

では どうする?

テーブルの傾向を守れば良いのです。

傾向を読むというのは、大路の罫線だけを追うのではなく、抵抗線と全体の罫線から「負け時」を事前に予測することが必要だと思います。

ずーっと、テレコが続いているテーブルに入り、横面追いをした場合、どこかで縦に2個続く場合が出てきます。

そこで何を考えるか。

「2個で切れてくれるでしょ?」と考えるのか。

「1個続きが終わったから、2個になった時点でベット終了」と考えるのか。

バカラ経験者であれば すぐに判断できますよね。

前者の考えはとても危険ですし、鬼マーチンや いつまでも(勝つまで)引っ張る傾向のある人の考え方です。

自分のルール・テーブルに入ったときに決めたルールを守らなければ、傾向が崩れたときの対応はできないものです。

縦伸びテーブルであれば・・・

もう一つの傾向、それが縦面追いのテーブル。

うんうん、これもあれもこっちも。

縦面追いも今日はとても多い。

もちろん、どこで縦面が切れるのか分かりませんが、どこかで乗ることができれば利益は増えやすくなるはずです。

先に結果から。

自画自賛の秀逸ベット

縦面追いのテーブルに必要なのは「P」または「B」の勢いです。

☝画像からもわかるように、R9から大路が縦面追い向けの内容になっています。

これがどこまで続くか分かりません。

しかし、R9までである程度私には見えました。予知能力?(笑)おそらく経験値なんだと思います。

「これは、重なったあとにテレコになる可能性はとても低い」

「これは、2マーチンで追うよりも、1発狙いでBだ!」と。

無事成功。

なぜ「B」を狙うのか、それはリアルベット会でお伝えしています。

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