
全力で利益を求める
今週末もいつもながら 忙しい日々になりそうです。
よって、空いている時間にバカラを楽しみます。
昨晩は総ベット額が100万を超えました。
入金が4万円だったため実質利益は4万でした。

今朝の朝活履歴

最近はなんでもかんでもベットをするのではなく、自分の中で「ここだったら負けても後悔しない」というタイミングでベットするようにしています。
マーチンが自分のベットには合っていると思い込んでいたので、1回目のベットで利益にならなくても、連続マーチン中にゲットできればOKという感覚だったからです。
しかし、それは確率論の域で行うのであれば問題ありませんが、何の根拠もない中で行われた場合、ドラゴンの鼻先に触れるようなもので、尾っぽまで連れていかれる可能性も秘めていることを考えなくてはいけません。
3回連続・4回連続マーチンしても来なければ潔く損切りをする。「損切り」という言葉の意味を深く理解した今日この頃です。
高額ベット時にしていること

↑先月のある日の履歴です。

↑今朝の朝活の履歴です。
同じようなベット回数ですが、今朝の履歴の方が利益率が高いことがわかります。
当然勝利数が影響するのですが注目していただきたいのは、「0」がないということ。
そうです、タイへのベットをするようにしました。
特に1000円や2500円といった4桁ベットのときは、同時にベットです。
負ければ損は大きくなりますが、これまでの自分の履歴を見ていて利益率を下げている要因は?と探求した結果、タイになる率が10回のベットあたり1回あり、それを取れていれば、さらに率は上がると判断しました。
現に、上図のように過去の履歴では4回のタイが来ていますが、すべてタイへベットしておらず利益がありません。
それに対し、今朝の履歴は3回タイが発生し、すべて利益につなぐことができています。
ただし、すべてのベットに対してタイへベットするのではなく、テーブルにおけるタイの発生回数や、前回のタイの発生位置を見て判断しています。ここは経験値で判断!としか言いようがありませんが、少なくともR30以内にタイが1~3個であれば、タイへベットしてもOKと判断していることはお伝えしておきます。
R10以内のTの発生率は2個以上がとても多いです。
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