
機械式ベットは分析に基づくベットになるので、裁量が不要です。
「この形」になったらベットを始めるので、出てきたカードの目を気にしたり、プレイヤーやバンカーの勢い(出現数差)を気にする必要がありません。
論より証拠(画像添付)

最後の利益を出した後に
今朝は上図の記録にあるように、10:07のベットが終わった後に、「この形」が再度出現しました。
本来であれば、何も考えずにベット開始するべきなのですが、昨晩同様に20~30分で利益を5000円出したい!という希望だったので、ここはよく似負けずクリックするのをやめました。
その結果、損切りテーブルになりました。
もちろん、「この形」を、その後に追えば利益の回収は可能ですが、「この形」が出てくるまで数分~10分ほど待つ可能性もあったため、必要利益が出たところで自制しベットを止めたことが良い結果になったようです。
どこかで「損切り」は必ず来る、、、だからこそ制限が必要
この手法を続ければ利益が増幅していきます。
しかし、先述したように「切れ目」を自分で作らないと、損切りをどこかで経験することになります。それはリスクです。
そのリスクを利益に変換するには、次のテーブルを探す(「この形」が出てくるまで待つ)必要が出てきます。
100発100中にならないのが「手法」の面白いところでもあります。
自制の中で、必要利益が出たらLOOKを入れたり、ベットを中止したりすることをお勧めします。