バカラマニュアル_新手法CCC

圧倒的データ量:新手法「CCC」

「バカラ」の勝率はいつでも「2ぶんの1」

バカラはプレイヤーまたはバンカーのどちらが勝つかを予想するゲームです。

ですから、勝てる確率はいつでも「2ぶんの1」。

しかし、そんな「2ぶんの1」であっても、5連敗、10連敗、13連敗することはバカラーであれば一度は経験するはずです。

バカラには「流れ」があります。

月によって、週によって、その日の時間帯によって結果として大路に「特徴」を残していきます。

横へ伸びる大路が多い時間帯もあれば、縦へ伸びる大路が20数テーブルのほとんどを占めることも。

つまり、バカラは先が読めない!だからいつでも確率は「2分の1」になるわけです。

1万分の1の確率は珍しい出来事ではない?

日本の統計では「生涯で雷に打たれる確率は1000万分の1」とされています。これは宝くじの1等に当選する確率と同じだそうです。

「999万9999分の1」の確率で雷に打たれない!と言っても良いわけです。

しかし、それでも1000万に一人は雷に打たれます。

これをバカラの話で例えてみましょう。

上図の場合、P(青)が9連勝していることが分かります。7連目からは横に流れていきます。この状態を界隈では通称『ドラゴン』と言っています。

「2ぶんの1」の確率でPまたはBが勝つゲームなのに、9連勝するということはどれくらい「起こりづらい」ことなのか。

「2分の1」の確率が9回続くわけですから

1個目…0.5

2個目…0.25

3個目…0.0625

4個目…0.03125

5個目…0.015625

6個目…0.0078125

7個目…0.003960625

8個目…0.001953125

そして

9個目…0.0009765625(約0.098%)≒0.01 →1万分の1

ちなみに

10個目…約0.049%

11個目…約0.024%

12個目…約0.012%、、、となります。

雷に打たれる確率が1000万分の1だったのに対し、バカラで9連続に遭遇する確率は「1万分の1」です。

これが何を示すか分かりますか?

『「1万分の1」の確率はよく起こる』ということです。

実際に、テーブルを一覧できるロビーを観察してみてください。

9連続以上を記録しているテーブルを見つけることが容易にできます。

さらに条件を付けてみましょう。Pのドラゴン9連続(以上)を48時間で探してみました

↓その結果がこちら↓

Pだけのドラゴンがロビーで観察しているだけでも「15回」発生していました。

「1万分の1は よく起こる」ということです。

実は、「1万分の1の確率」は、「交通事故で死亡事故になる確率」と同じです。

車社会の現代において「交通事故を無くす」ことは、ほぼ無理と言えますし、無理な運転による交通事故があとを絶たないだけでなく、飲酒運転や薬物運転による事故も起こっていることは承知のことと思います。

交通事故に遭うこと、死亡事故に遭うこと、それほど珍しいことだと思いますか?

話をバカラに戻しますが、5連敗することも10連敗することも起こりうるのです。

「よく起こる」条件を分析したら…

交通事故もドラゴンも「状況」を整理すると共通点が見つかります。

同様に、新手法CCCも特定の状況下(定型)における勝率に収束があるかを検証し続けました。

手法の内容をお伝えすることが出来ませんが、例えば以下のようなことです。

・7連ドラゴン直後に横伸び(テレコ)を期待してBETした場合の勝率

・8連ドラゴン直後に縦伸びを期待してBETした場合の勝率

・同一テーブル内で発生した2つ目のドラゴンの最長伸び数は1つ目の伸び数+2個までを期待した場合の勝率

などになります。少々分かりづらいかもしれませんが、このような状況はいくらでも発生します。発生した場合、どのような記録を残すのか1つひとつデータとして保存・分析することで、傾向が見えてくるわけです。

データは収束していく

冒頭から「確率」の話をしているのは、面白い”事実”があるからです。

私がこれまでに「データ」を何個も何千個も取ってきた中で「凄い」と思うことがあるのです。

それは、確率は「2分の1に収束していく」こと。

100や300くらいのデータ数であれば、結果として表示される数値に理論上の数値との差が生まれますが、データ数が1000に近づいたり、1000を超えたりしていくと、理論上の数値に限りなく近づいていくことが分かったのです。

4158個のデータが物語る確率の収束

上図は新手法「CCC」の収集したデータ数です。最下部トータルにある「4158」が最終収集データ数になります。

また、0M(1発目のBETで勝利した率)、1M(連続して2回ベットした場合の勝率)、2M(連続して3回ベットした場合の勝率)をご覧ください。

理論上の数値に近づいていることに気付きます。

私は今となってはこの数値に驚きはありません。

これまでいくつもの「型」をデータ化し、最大3回連続ベットした場合の勝率を割り出してきた中で、同様の結果を得てきたからです。

4158個のデータには副産物がある!

新手法「CCC」は、単に1発目で勝ち・負け、2発目に…を繰り返し記録してきたわけではありません。

勝った・負けた、その時の大路の情報を記録しています。

例えばラウンド数による勝率、例えばP側へベットした場合の勝率、例えばB側へベットした場合の勝率、例えば大路の「形」別の勝率、、、です。

その一部をご覧いただきましょう。

すべてを見せるわけにはいかないので、データの一部になりますが、このようなデータを収集し分析しています。

Pのデータ分析

新手法「CCC」も”定型”ベットとなります。

つまり、「こういう大路が完成したらベット開始!」ということです。

チュウチャイロ・カッチャロ・シュウロ・ダイガンチャイなどの副次要素は一切分析対象に入れておりません。

大路のみで分析をかけています。大路のみであっても、傾向が見えてきます。

まずは、「Pの分析」です。

つまり、「P」で「定型」が完成した場合のROUND数・勝率・負率をここに集計し分析

その結果、2マーチン以内(以下、『2M以内』と表記)の勝率が90%以上あるものを複数個発見。

Bのデータ分析

Pのデータ分析同様に、「B」で「定型」が完成した場合のROUND数・勝率・負率をここに集計し分析

その結果、2M以内の勝率が90%以上あるものを複数個発見。

さらに分析は続きます。

ROUND数の範囲で見る勝率

PまたはBの勝率を分析するだけでなく、ROUNDに注目した場合、0~、1~20、21~50、50以上、どのタイミングで発生したら勝率は高いと言えるのか、分析を掘り下げました。

分析の内容をまとめると・・・

①「定型」のデータを収集

②「定型」からベットした場合の勝率・負率を分析

③②におけるP/Bの分類による分析

④③における「定型」発生ROUNDの分類による分析

①~④で分析したデータ数 4158個

流れが読めなければ、確率重視で「定型」を狙え!

どの世界にも「プロ」はいます。

ギャンブルの世界(バカラの世界にもポーカーの世界にも)では生計を立てている人もいます。

日本ではパチプロやスロットのプロがいるように、世界ではカードゲームで生活をしている人がいるのです。

正直にいえば、そのような人のように稼ぎたい!勝負強いプレーヤーになりたい!と思います。

しかし、そのような人になれるのは、そのことだけを1日の中でずっと考えられる人であり、その時間が経験値となり、結果へ結びついていくのだと思います。

私も含め、このページをご覧のかたは、生活費は本業で稼ぎ、バカラは趣味の範囲で稼げればラッキーと思っている人が多いのではないでしょうか。

プロとして生きていくには、それなりの覚悟と投資がきっと必要なのだと思います。

バカラであれば、経験値はお金では買えませんし、実際にベットしていないと身につかないものだと私は思います。

エアーで100戦しても、実践ではマインドで揺れることもありますし、誤BETすることもあり”思い通り”の結果にならないことの方がいいのでは?と考えます。罫線を追う場合はそれが顕著ではないでしょうか。焦ってミスベット、、、これは私自身よくしていました。

だったら、

焦らないベット=「定型」ベット でしょ?

と思ったのが、これまで「型」を中心とした手法を開発してきた理由になります。

私は、一夜にして大金を手に入れるプレーヤーではありません。コツコツ積み上げながら、勝つ日もあれば負ける日もあることを受け入れたベットを繰り返すプレーヤーです。

だからこそ、「定型」が必要だったのです。

新手法「CCC」だけでなく、「AAA」「BBB」、「べんぞうの先手法」や「足踏みトントン」などの手法にも共通しているのですが、無理なベットをしなくて良いのが、これらの手法になります。

手法を使うメリット

① 無理なマーチンベットが無くなる

当手法は最大1Mです。1M(2回連続ベット)で勝てなければ別テーブルへ移動して、ベット額をリセットして開始します。
こうすることで、減り幅を抑えられると同時に増える額も少しずつ上げていくことが出来ます。

②1ベットの額が高くても大きな損額が出ずらい

当手法は①で説明したように、最大1Mです。マーチンを繰り返すわけではないので減り幅が少ないです。
さらに、マニュアル内では勝率を示しているので手堅く勝利を求めるのであれば多少時間はかかりますが、
勝率の高い「型」だけを待ってベットすることも出来ます。
分析結果の勝率を信じてベットしていただければ、大きな額で利益を得ることも可能です。(※資金管理が必要です)
300円をコツコツ積み上げて10回勝つ(3000円の利益を求める)資金管理も良いと思いますが、
1000円を使って3000円の利益を求めれば、最低3回の勝利で日利達成することができます。
そのベット根拠は当手法の勝率を利用することができます。BET数が増えれば増えるほど負ける率は高くなるのがバカラです。

③無駄打ちの減少

②に通じる部分ですが、少額でコツコツ利益を積み上げていくことも時として必要です。
しかし、当手法は既に「定型」からの勝率を分析し表示しています。
これらの分析結果が無ければ、常に「2ぶんの1」の確率の中で勝負していくことになります。
勝率80%以上とか、勝率90%以上とかの情報があれば通常額よりも大きくすることで利益を大きく得ることも可能になるのです。
そこは繰り返しますが資金管理が重要になってくるので無理なベット額にならないことを徹底してください。
結果的に、同じ日利を達成するにしても、少額であれば10回以上のBETとそれ以上の勝ち星が必要になります。
しかし、通常額より大きくベット額を調整すること+勝率でBETポイントを調整すること、これら2つの調整をすることで
日利達成までに必要なBET数と勝ち星数は自ずとこれまでよりも改善するのではないでしょうか。

分析にかけた4か月半

マニュアルの巻頭に出てきますが、このデータを分析するにあたり要した期間は約4か月半です。

当初は、3か月くらいでデータ分析を終えてマニュアル作りおよび販売を考えていましたが、「もう少し」「もう少し」と、さらにデータ数を集めて信頼性のある分析結果にしたいという気持ちから約4か月半(データ数:4158個)になりました。

1000のデータを収集することでさえ困難

「定型」を探し、データをエクセルで管理し、傾向を分析する。

100や200のデータは1週間~2週間あれば難しくありません。しかし、この数が1000になると話は別です。

一気に仕事量が増えます。スクショを撮って、勝・負の管理、データ入力、分析…とてつもなく重労働です。

仕事であればそれでも続ける意味はあります。なぜなら報酬があるからです。

こういった手法分析でガクッとくるのは、いくらデータが集まっても分析結果からデータに相関が見られなかったり、勝率が安定しなかったりと、手法販売にこぎつけないものが出てくることです。

今回、新手法「CCC」はベットしながら「勝てることが多いかも?」と思ったことがきっかけで分析を始めました。

それが、最終的に「販売」に至るまで分析を続けられたのは、データが増えれば増えるほど、確率の収束が起こり、P/B別の分析やROUND範囲別の分析などをすることで、勝負ベットポイント(勝率90%以上のベットポイント)が出てきたからです。

2000、3000、、とデータを取り続けた努力は一瞬にして泡となることもあります。しかし、新手法「CCC」はそうはなりませんでした。「勝てることが多いかも?」をキッカケにデータを取り続けたことで データ分析をここまですることができたのです。

新手法「CCC」の販売額

CCC_販売額

1か月間無料サポート

購入していただいた方へ無料サポートをします。

マニュアルの内容で分からない点があればいつでも質問していただいて構いません。(対応はLINEのみです。)

マニュアル作りに使ったデータをすべて譲渡

記事内で部分的にご紹介したデータのすべてをマニュアルと一緒に送らせていただきます

分析が得意な方であれば、それらのデータを使ってさらに勝率アップのための分析が可能かもしれないので、惜しみなく必要なデータをお渡しします。

リアルベットグループメンバーは特価で購入可能

特価

私が運営するリアルベットグループメンバーとして入会されている方は、新手法「CCC」を特別価格にて購入することが可能です。

開発者からは「仲間同士、楽しく一緒にベットを行いたい」と声をいただきました。

私としては、これだけ手法に要した時間の対価として、販売額に反映しても良いのでは?と思っていたのですが、楽しくバカラを楽しみたい!という思いが強く、またリアルベットグループメンバーの皆さんと一緒に利益を増やしていきたいという理由から、特価の提案をいただきました。

リアルベットグループメンバー全員が購入するわけではないですが、興味ある方は是非検討をお願いします。

なお、リアルベットグループメンバーは「6月の時点でメンバー登録していることが条件」となります。

3月や4月に入会されていても、6月時点で登録されていない場合は、定価(6万円)にて販売となりますのでご注意ください。

開発者の「一緒にリアルベットグループで利益を増やしたい」という意見を尊重します。

当手法の開発者はCODE-7ではありません!

当手法は、私が運営する「検証グループ」のメンバーが独自に収集したデータから生まれた手法になります。

データは誰が収集しても結果は同じです。起こった事実(テーブルデータ)をスクショして記録してきたものです。

CODE-7が手法販売を代行する理由は2つです。

データ量が信用に足りる

これまで 私も「定型」から勝率を割り出し、手法を開発してきました。

同様に、新手法「CCC」もデータを4000以上収集した結果生まれたものです。

私の分析(手法)と、今回の「CCC」手法の分析に差はありません。

また、4000という驚異的な分析数は販売しても恥ずかしくないデータ数であり、一人が集めようと思って集められる量の域を超えていることは言うまでもありません。事実、これらのデータ収集に要した期間が4か月半ということを考えれば、どれだけの労力が必要であり、どれだけこの手法開発に熱が入っていたかがわかります。

結果、手法として販売できない可能性もありながら、これだけのデータを収集したことに「信用」ができます。

実際に私が利用している

3月末の時点で、3000以上のデータから一度マニュアルを制作しています。

ご本人の希望もあり、そのマニュアルの販売は一時停止(データ量をさらに増やしたいという思いがありました)しました。

しかし、私はこれまでの経験上3000以上のデータは確率的に収束すると知っていたので、実際に検証も兼ねてベットを繰り返してきました。

管理するグループでは何度も「新手法CCCで勝った!」を連発しました。

頻繁に、信頼を持ってベットを続けたのです。

私がどれだけ信用されているかが問われそうですが、実際に私が利用している手法であることに変わりありません。

90%以上の率で取れる「定型」に関しては、開発者本人へ毎回「取れました!(高額w)」報告を入れています。

この2か月で1度だけ、たった1度だけですが90%後半の勝率を誇る「定型」で負けました💦

そのことも伝えました。しかし資金管理をしていたこともあり、それ以降の5回のBETですべて勝利したことで資金が元に戻りました。

早速嬉しい知らせが届きました

6連勝
2021/05/24(PM19:36現在) 新手法「CCC」による6連勝記録

開発者へ一足先に当ブログ記事を見せました。

きっとスイッチが入ったのだと思います。

早速「新手法CCC」だけのBETに切り替えているようです。

開発者は、私の販売する手法も持ち合わせているため、時間中に「CCC」だけでなく他の手法を使ったベットも行っています。

しかし、この時ばかりは「新手法CCC」で6連勝中との報告をいただきました!素晴らしい(^^♪

購入希望の方はCODE-7へ直接連絡を

雑談グループ参加LINEQRコード

上図はCODE-7直通のLINEコードになります。

新手法CCC購入希望」とメッセージを送っていただければ、販売の対応をさせていただきます。

48時間以内に対応します。(土・日の場合は最大月曜日まで対応できない場合があります)

手法に関する質問も受け付けます。

手法の内容に関わることは一切お答えすることが出来ません。

また、私が判断できない回答については、開発者へ質問を回すため即対応できないこともありますので予めご了承ください。